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  • 活魚車とは

活魚車導入のメリット

  • 魚を生かして運ぶ事で高く販売する事ができます。(投資対効果が大きい)
  • 魚を生かしたまま運ぶために鮮度が落ちません。
  • 長期間、新鮮な状態で生かす事も可能です。

活魚車の構造

水槽はFRPと断熱材との「複合板」で構成されているので外気温の影響を受けにくく海水を自然の状態に保つよう、エアー、酸素の供給、また、ろ過、水流、水温調節など細かな工夫が施されています。

また、水槽内を仕切ることにより、輸送中にかかる水槽内壁への水圧を最小限に抑えています。仕切られた水槽には異なる魚種を積むことも可能です。水槽内モニター・水温計・排水など、操作性、作業性が良いように、各種工夫が施されているのも当社の活魚車の特徴です。

魚の積載量は、魚種や魚の状態により異なりますが、おおよそ水量の10%~30%が通常の積載量になります。

キョーワの活魚車で運ばれた魚は”おとなしい”

よく、活魚車の水槽内で魚が元気に泳ぎ回る姿を見て「活きが良いね!」とお思いでしょうが本当でしょうか? キョーワの活魚車で運ばれる魚は輸送中、死んだように大人しいのが特徴です。これは魚が輸送中もリラックスしている証拠です。

リラックスした魚はお店に運んだ後も長生きをしますので店主の中には「キョーワの活魚車で運んで!」と指名を受ける事もあるそうです。

輸送中の魚が泳ぎまわっている姿は活きが良く見えるかもしれませんが、魚にとっては重大なストレスを受けて泳ぎ回っている事が多くお店のイケスに移された時には長生が出来ないようです。